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March 07 人在日本 - 09.3.705年から08年までの記憶
![]() 和栾姐一起《Spark》05年12月23日
![]() 某日本乐队来川外 05年12月28日
![]() 重庆南山游 06年4月2日
![]() <校园之春>重庆大学生汇演 06年6月6日
![]() 期末考试后 06年7月4日
![]() 我的20岁 06年11月7日
![]() 第一次作主持 06年12月28日
![]() 给《3月9日》钢琴伴奏,06年12月30日
![]() 同上 06年12月30日
![]() 寒假和老妈发疯 07年2月18日
![]() 寒假在家 07年2月18日
![]() 还是寒假 07年2月18日
![]() 十大歌手,杰明一等奖 07年4月11日
![]() 公益演唱会主持 07年5月11日
![]() 最后一次篮球赛,输了 07年5月30日
![]() 游泳去 07年8月16日
![]() my best friend -- 小付 07年8月29日
![]() 颁奖晚会主持 07年9月28日
![]() 爱之行晚会主持和馨姐 07年12月2日
![]() 08年元旦晚会 08年1月2日
![]() 08年元旦晚会主持 08年1月2日
![]() 08年元旦晚会和栾姐 《我是男人》 08年1月2日
![]() 寒假姥姥生日 08年1月26日
![]() 同上 08年1月26日
![]() 老爸老妈 08年1月26日
![]() 杰明来青岛 08年1月29日
![]() 最后一次主持 募捐晚会 08年3月
![]() 募捐晚会最后一次在川外唱歌 08年3月
その写真たちを見るたびに、思い出がいっぱい浮かんでくる。
大学時代の自分と友達のことが浮かんでくる。
単純さとともに、夢を抱き込んで、
友達みなに捧げられ、支えられながら、
日々を送っていたその時の僕に対して、
今の自分は、いったいどんな人になったのだろうか?
何年間を経てたら、今の僕とも違うかな?
今、僕にとって、その思い出がすべて懐かしいものだ。
一緒に笑ったり、働きまわったり、悲しくなったりすることは、
すべてが懐かしくてたまらない。
でも、二度と戻れない。記憶の根底に沈み込むほかならない。
だが、忘れてはならない。
その時の自分の笑顔、涙、汗、夢がずべてはっきり覚えている。
今、写真を見ている瞬間、すべての人に感謝しようと思う。
怒らせてくれた人に、悲しませてくれた人に、笑わせてくれた人に、感謝する。
あなたたちと出会って、よかった。
僕はひとりで旅行が大好きだが、
やっぱり誰かを連れて旅行にいきたいものだ。
それはいつまでも変わらない念願なのだ。
March 04 人在日本 - 09.3.4![]() 「たった一枚の写真を、多くの人々が個々に共有することができるということは、
その解読に各個の記憶がかかわっているからだと思う。」
ーー森山大道
「写真とは、事物は過去のエッセンスを保っていた、そ
のエッセンスを事物は未来で再び我々に味わうように促している、
そのコミュニケーション。」
--プルースト
わたしもそう思っている。
時々、失われた時を求めたい。
紅茶に浸したマドレーヌ菓子の味覚、愛する人の顔つき、
ソナタの一楽節、遠くに見える教会の鍾楼や道端の木、
不揃いな敷石に躓いたその姿勢、スプーンが皿に当たった音……
意志的に思い出したのではない記憶、ほんとんど失われていたも同然の記憶が生き生きと
溢れ出してくるのを感じて強烈な喜び、あるいは悲しみを覚える。
「すでに聞いたり、かつて呼吸したりした、ある音、ある匂いが、現在と過去との同時の中で、
リアルであり、観念的である二者の同時の中で、
再び聞かれ、再び呼吸されると、たちまちにして、事物の不変なエッセンス、
普段は隠されている本質が自ら放出され、われわれの真の自我が目覚め生気を
帯びてくるのである。」
時は失われるのではなく特定の事物の中で再生される。そこには、
世界の真の姿をわれわれが本当はどのように見ていたのかが現れる。
各々の時間の壁を越えて、現在と過去が重なると、
密封されていた時間の真実が放出され、
時は過去と重なることによって、絶えず未来へと更新されていく。
そこで、『時越愛』という映画のことを思い出した。
一つのポストで手紙を交換していた過去と未来における二人は知り合って、互いに励まし、恋をしていた。
写真はそのポストと同じ、過去から未来へとの橋としての存在だと思う。
この写真を撮ったとき、私はいったい何を考えてたのか?
その日の憂鬱なのか、あるいはみちばたのある人の笑顔なのか?
とにかく、いろんな根底に沈み込んでる失われそうな記憶は、この写真によって、
ふたたび甦った。
だから私にとって、、この写真には甲斐がある。
過去はいつも新しく、未来はいつも懐かしい。
March 01 人在日本 - 09.3.1![]() 我爱那些陌生的地方。
一座桥,一个陌生的车站,或者是路口边的窄巷。 如果是步行,时间充裕,必定会去看看。
越是生疏,越是兴奋。
为什么……
这就像是观光的旅行,
你总是瞪大眼睛,频举相机……好像到处都是美景,其实却不然。
但我们确实是抱着颗好奇寻美的心去听去看。
这次即将的回国,
第一次有种时间比金钱贵的感觉。
也许这几天的假期比几个月的假期感觉会更难忘。
为什么……
这就像是过生日,
你总是等着,盼着的一天……好像很多祝福和惊喜只有那天才会出现,其实也不然。
但我们确实是抱着喜悦惦念的心在等在盼。
我想原因恐怕都是一样的。
因为机会只有一次。
我们明知道只有一次的机会去经历,所以才会瞪大眼睛充满好奇地去听去看在等在盼。
于是乎,我们惊呼:某某处的景色怎样怎样美,某某次的生日如何如何难忘……
到头来
我们是花着旅费门票看风景,
别人是花着心思让我们在生日那天尽情的快乐。
我就在想,
为什么我不能骑单车去看看附近公园的春花,或者偶尔花点时间坐巴士去海边吹吹海风呢?
为什么我不能自己买个宝丽来相机记录生活,或者自己做做巧克力吃呢?
其实每次打工的时候,见到不同的客人,唯一能让我自己耐心地对待他们的方法,
就是想象一下,如果我和这些在我人生中只有一面之缘的人再次见面,
那一瞬间我会想起什么。
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